ソフトバンク栗原のマロンチャージとは?由来や意味を動画と合わせて紹介!

スポーツ

こんにちは!watanabayです。

6月14日、ソフトバンクに新たな技名?が誕生した…かもしれない?

瞬間移動か!?と話題になった『マロンチャージ』の由来や意味を解説していきます。

気になる動画もありますよ♪

ぜひ、最後までお読みいただければ幸いです。

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『マロンチャージ』由来や意味は?

本日6月14日、ソフトバンク対広島の練習試合が行われました。

そこで栗原選手が見せた相手バントへの猛チャージが『マロンチャージ』と話題になっています。

『マロンチャージ』の状況は?

3点リードして迎えた2回の守備、ノーアウト一、二塁の場面。

広島の9番森下選手が送りバントをするも、すぐ目の前に猛チャージしてくる一塁手・栗原選手の姿が!

一瞬で三塁へ送球し二塁走者を補殺。

相手のチャンスの芽を封じました。

 

一塁を守っていたはずの栗原選手がなぜそこに?瞬間移動か!?と話題になりました。

 

本来捕手である栗原選手は肩の強さに定評があり、正捕手の甲斐拓也選手の『甲斐キャノン』に対抗して、自身で『栗キャノン』と名付けて発動させている場面も(^^)

 

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『マロンチャージ』の徹底的瞬間の動画はこちら!

『マロンチャージ』の徹底的瞬間を多角的にとらえた動画がこちらです↓

 

まとめ

相手バントに対する栗原選手の猛チャージ『マロンチャージ』。

本来捕手である栗原選手の取って投げるまでのスピードも見どころです。

2018年の日本シリーズから話題になり、すっかり定着した『甲斐キャノン』に続く必殺技となるでしょうか?

6年目で初となる開幕スタメン入りをした栗原選手の活躍が楽しみですね!

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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